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 サバイバルゲームは、大人たちの趣味だから・・・
「本気」になって「真剣」に遊ぶ。そんな大人たちを応援します

2014年06月に産声を上げたTeAm6(チームシックス)

「TEAM-SIX」の由来は、米海軍特殊部隊・Navy SEALsの中でも最も難易度の高い作戦を遂行する精鋭部隊「TEAM-SIX(DEVGRU)」から。
その名に恥じぬよう、私たちは“大人の本気の趣味”であるサバイバルゲームを総合的にサポートするプロ集団を目指して活動しています。

 

【サービス内容】
- サバゲーグッズのオンラインショップ
- 実際にゲームを楽しめる専用フィールドの運営
- エアソフトガンの修理・メンテナンス・カスタム対応
- オリジナル商品の企画・開発・販売
「大好き」だからこそ、「本気」で「真剣」に遊びたい——
そんなあなたに向けて、私たちは情熱をもってサービスを提供し続けます。

取り扱いブランドLOGO.png

<取り扱いブランド>

​正規取扱店

TeAm6の3つのサイクル

TeAm6サバゲートータルサービス

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🌲 TeAm6 Story|山に響いた一発の銃声から始まった物語

冬の夜。
冷たい空気が肌を刺し、静寂を破るように一発の銃声が山に響いた。
2010年、先輩に誘われて挑んだ初めてのサバイバルゲーム。
舞台は夜戦。闇に浮かぶトレーサー弾、聞こえるのは自分の鼓動と足音だけ。
結果は惨敗。ボコボコにされた悔しさは、今でも胸の奥に残っている。

しかし、その夜は終わりではなく“始まり”だった。
チームで動く奥深さ、自分の未熟さ、そしてフィールドで出会った仲間たち。
社会人としての日常では触れられない「挑戦」と「絆」が、心を強く揺さぶった。

それからの日々は、まるで修行のようだった。
射撃姿勢、動作、連携。
暇さえあれば練習し、年間50日以上フィールドに立ち続けた4年間。
その経験は、趣味を超えて人生そのものを変えていった。

代表 有冨 博英

🏢 2014年、TeAm6誕生。

当時、サバイバルゲームはまだ市民権を得ていない“ニッチな趣味”。
それでも、同じ情熱を持つ人たちが安心して集える場所を作りたい――
その想いからTEAM6は生まれた。

エアソフトガンの販売・修理・チューニングを行うショップとして始まり、
「始めたいけど不安」という初心者の背中を押し、
仲間が語り合える憩いの場として成長していった。

🏞️ そして、山へ。フィールド運営という新たな挑戦。

岐阜県の手つかずの山林を整備し、最初のフィールドを開業。
その後、愛知県に全国最大級の山岳フィールドを構築した。
自然の中でこそ、サバイバルゲームの本質――
「役割分担と連携によるチーム競技」が生きると信じて。

しかし、山に入ったことで、もうひとつの現実が見えてきた。

🚯 山が泣いていた。自然破壊と不法投棄の現実。

人の目が届かない山奥では、
不法投棄された家電、タイヤ、家具、産業廃棄物。
壊れた生活用品が散乱し、土壌を汚し、動物たちの生活を奪っていた。

インターネット上でも、
「山なら捨ててもバレない」
「誰も見ていないから大丈夫」
そんな心ない書き込みが散見される。
実際に全国で問題となっている山林の不法投棄は、
自然破壊の大きな要因となり、地域の環境を静かに蝕んでいる。

その光景を目の当たりにしたとき、胸が締め付けられた。
もし自分がこの業界にいなければ、
この現実を知ることはなかったかもしれない。

🌱 だからこそ、山岳フィールドにこだわる。

大切な自然を守り、次の世代へつなげたい。
そのためには、人の目が届く“豊かな自然”を作ることが必要だ。

TEAM6のフィールドは、ただの遊び場ではない。
人が訪れることで、自然が守られる場所。
人と自然が共に生きる未来を育てる場所。

山に人が入り、遊び、学び、つながることで、
不法投棄や自然破壊を防ぎ、
「自然を大切にする文化」を広げていくことができる。

⚔️ 挑戦と絆、そして自然への敬意から生まれた物語。

この活動を全国へ広げ、
サバイバルゲームを通じて自然を守る文化を育てていく。
それが、TEAM6の使命であり、これからも続く物語です。

YEG

春日井商工会議所青年部会員

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TeAm6 Air Soft General Store 愛知県名古屋市緑区有松三丁山204 1A ​Mail:team6.frogman@gmail.com

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